コメント

  1. kinks より:

    やはり緊急性がないので子の引渡しはされませんでした調査官の報告書はまだ見れませんが 暴力暴言が妻にあっても良いと言う裁判官の判断としか思えませんがまだ離婚調停も残っているので頑張るしかないと思ってます 子供に会う事がこんなに大変なのは何故でしょうね 正常な法律になって欲しいです

    • 父ちゃん 父ちゃん より:

      ご報告ありがとうございます。
      辛いですよね。ほんと今の日本の司法は母性が優位になっています。
      女性というだけで、母性を持ち合わせていなくてもいいようです。おかしな話です。
      ほんと頑張って下さい。
      私は監護権は早々に諦めて、面会交流に注力しました。

  2. kinks より:

    子の監護申し立てをしています 家裁調査官に呼ばれて面談をしました
    今までの経緯や子供を引き取ってからどうするかなど少し深く話しが出来たと思ってます 相手方の嘘が多く腹がたちます 一貫して嘘偽りなく話して来ましたが調査官の目が節穴でない事を祈り調査を待っています

    • 父ちゃん 父ちゃん より:

      ご苦労さまです。
      私の元奥さんも嘘だらけでした。以前からそれらに悩まされてましたが、この離婚調停から審判・裁判を通して分かったのは、本人は自覚はないんだということです。
      本人は本気でそう思ってるんだと。脳内変換というか、頭の中で記憶を変換してしまってるようです。
      私は同居中から、相手方のそういった節に悩まされていたので、離婚に関しても同じだろうと思い、録音したことがありました。相手方は見事に音声に残った事実と真逆のことを裁判所に提出してきました。それも自覚も悪気もないんだと思います。病的です。
      一応、録音を調停員さんに聞いてもらって、相手方の書いてることが事実でないと分かってもらいました。
      証拠物としては提出しませんでしたが、あまりに相手方が事実と違うことを言い続けるようなら、証拠物として提出する予定でした。

      私のときも監護調査で調査官が入りましたが、経験として、節穴かどうかは分かりませんが、調査官も裁判官も事務的というか、当たり障りのないお互いの言い分の間を取るように持っていくように感じました。

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