コメント

  1. 悪人は心を より:

    面会と養育費がお互いの出した条件ですが、約一年面会を拒否されています。
    養育費を自分で積み立ていざと言う時に渡してあげる方法も考えましたが
    今後を考えて面会の約束は守られていないですが、こっちは養育費を払い続ける事が最善策でしょうか

    払わないからじゃ会わせないと言われそうなので
    悩んでます

    • 父ちゃん 父ちゃん より:

      裁判所では面会と養育費は全く別物として扱われますので、逆に言うと養育費を払わなくても面会交流を要求することはできます。
      ただそうなると、相手方の気持ちを逆なでするようなもので面会を困難にしかねないので、そうする人はあまりいてないと思いますが。

      でも今の状態は逆の形で相手方がそうしてるような状態ですよね。辛いですよね。
      私が言えるのは面会できていないのなら、面会交流調停を申し立てするべきです。
      私は離婚調停時に面会交流の申し立ても同時進行で行いました。

      私が調停から審判裁判と経験した中で思ったのは、面会回数を月1回2回より増やすのは難しいですが、逆に、よっぽどの問題がなければ、面会を0にすることも難しいということです。
      お父さんが会いたいと強く思っているのであれば、面会はできると思います。もちろんん一番は子供のためにですよ。
      ただ相手方はよっぽどのことをでっち上げてくる可能性もありますので、それを1つづつ真実を持って潰して行く必要があります。私の場合は、ほんとそうでした。相手方はよくここまででっち上げれるなと。。。

  2. 悪人は心を入れ替えても結局悪人扱い より:

    自分の犯した過ちが発端で離婚調停に
    謝罪を続けたのですが、誠意は伝わらず離婚に応じる事に。せめて面会だけは月2と決まりを取り付けました

    面会が守られて1年たって時、嫁から男ができ、男は元嫁に面会させる必要はないと、養育費がもし払ってもらえなくなっても工面するから

    と背中を押されたのと告げられ、そこから面会を拒否されています。
    面会調停を起こすには弁護士をつけた方がいいと他のサイトで載っていたので、今は費用を稼ぐ事で会えていません。
    コロナでも不眠不休で働き養育費は払い続けています。
    それは子供達への成長に必要なお金だから  少し払い込みが遅れると催促の連絡は来ます。会わせないくせに

    自分も最初連れ去りから離婚調停へそのまま移行しました。
    やったもんがち さらには、公正証書に記載しても、面会拒否をする人が多くいる事 そこに対して法的罰則が無いこと
    元嫁からは犯罪者である父親の必要性や現在の幸せを奪う権利があるのか?
    など
    必要だと言っても結局理解出来ないとしか言わない

    面会交流を、しても又しばらくしたら、面会拒否しそうで不安です。

    • 父ちゃん 父ちゃん より:

      コメントありがとうございます。
      子供に会えない辛さ、痛いほどわかります。
      ほんと今の日本の法は、お父さんには残酷です。

      面会させてもらえないなら、公正証書に基づいて、履行勧告できるなら、してみてはどうでしょうか?
      もしくは改めて面会交流の申立てをするのもいいと思います。
      弁護士を使わなくとも、誠実に子供に対する思いが大切だと思いますよ。

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